SHIZENの開店前に床の掃き掃除をしている時に、床に置いているお皿を持ち上げました。
▽その時に、目に入った器。

目線が変わると、気がつかなかった形が見えてきました。思わずほうきを置き、器を手に
とって見入ってしまいました。
美しい・・。
今の季節は、新米が出ているのでお米だけを美味しく味わうのもいいですね。
そして、お気に入りの飯碗がそろっていると心もお腹もお腹いっぱいになります。
それでは、美しい飯碗の数々をご覧ください!
▽石田誠さんの南蛮4寸半碗、手前がやや小振りになっています。
(上の写真右。私が、ハッとさせられた器)
大きさは 手前 径13.5cm高さ6.5cm ¥5040 奥 径15.5cm高さ7.5cm ¥5040
▽石田さんの左横の角掛政志さんの碗

こちらは、大きめなのでご飯が大好きな人や小丼にも、使えます。
径 14.5cm高さ7.5cm ¥3150

△増田勉さんのペアルックならぬ、ペア飯碗。にもいい灰粉引飯碗と黒釉飯碗。
灰粉引→径12.5cm高さ6.5cm ¥2730
黒釉→径13cm高さ6cm ¥2730
▽刷毛目三島飯碗

径12.5cm高さ6cm ¥2730
増田さんの形は、優しい丸味があって持ち心地がいいです。
▽市野雅利さんの灰釉鉢

こちらは、浅めですが見込みが広いので結構ご飯は入ると思います。
径13cm高さ6cm ¥2415
▽小振りでなんだかホッとする雰囲気の田谷直子さん象嵌飯碗(灰釉)

径11cm高さ5.2cm ¥2940
▽高台がしゅっとしていてスマートな印象の安斉直子さんの飯碗

上のしのぎの飯碗は、大きめの丼サイズもあります。
飯碗の大きさは径11.5cm高さ6cm ¥2310

△径11.3cm高さ6.5cm ¥2310
どの飯碗でふっくら美味しいご飯をいただこうかなっ!
(A)