ガラス作家の久保裕子さんから、素敵な贈り物が入っていました。

丸々ころころとした、呉羽梨。
古澤かおるさん玉縁鉢にのせてみました。
富山県にお住まいの久保さん。富山市の呉羽では、80年以上も前から梨を作り、特産物になっているそうです。そこで、作られているのが呉羽梨。
秋になると、食欲の秋、実りの秋。
まずは梨から!ということで、早速いただきました!
じゅわっと、甘みも潤いもたっぷりでシャキシャキとした歯ごたえ。
ほっぺが落ちそうだ・・・。
ぎっしりと詰まった秋味を楽しみました。
お家にもまだ残っているので、少しずつ大切にいただくことにします・・。
立派でたわわな梨になるまでの道のりを考えると、感慨深いです。
収穫の秋、感謝の秋でもありますね。
久保さん、ごちそうさまです!
(A)