
昨日の夜は、名古屋風の手羽先の唐揚げをつくりました。軽く味と粉をつけて揚げた唐揚げを、黒胡椒をきかせた甘辛いたれにつけ、ごまをふったもの。ざくぎりキャベツと瀬戸の木曽志真雄さんの掛け分けのお皿に。
かっこいい織部の器を作られる木曽さん。4月の「色いろいろ展」に緑の器でご参加いただきます。
蓮根の素揚げは、今日から御茶ノ水のトライギャラリーで個展が始まる山本哲也さんの角皿にのせました。黒七味塩は、内田鋼一さんのぐいのみに。
取り皿は、楓で購入した臼田けい子さんのイス灰の小皿。
あとは、鶏皮の和え物を作って、なんちゃって鶏屋さんの夕べでした。
(T)